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放置プレイ

ここは、ほとんど放置状態なので

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ありがたいです。

もう年内は手をつけないと思いますので、良いお年を。


D

さぼりすぎ

ツイッター(TW)とフェイスブック(FB)のおかげで、すっかりサボり癖がついちゃいました。

TWもFBも簡単なようでいて、膨大な情報をチェックしていると、あっという間に時間が過ぎてしまいます。

TWとFBでアップしてきたもの、拾ったものの中で重要と思われるソースなどを少しあとでまとめたいと思います。

TWやFBって、お笑いで言うとショートコントみたいなものですから、「芸」や「能」が無くてもなんとなくそれなりに出来ちゃう。

特に、ブームの時には、そのへんのおばちゃんや兄ちゃんを連れてきてひとこと喋ってもらうだけで馬鹿受けしたりする。

スキルなんて必要ない。もう何でもいい。

それで、たまたま受けたりすると「俺って!」「私って!」みたいな誤解があっちこっちに生じて、芸能全体が劣化する。

即時性とか機動性がどうとかいろいろみんな言ってますが、受ける理由は簡単、誰でも出来た気になる、そこですね。d(゚ー゚*)ネッ!

だから糞が山ほどあります。

即時性があって、RTやタグをつけることでいっぺんに情報が拡散していくのですが、反面大変な勢いの糞が膨大に流れる中に見落とされる重大な情報もたくさんあるような気もします。、

意外と面白いのは、知識人だとか、著名人とか呼ばれる人たちが、自分は糞だと世に知らしめているようなケースがあることですね。

簡単に馬脚をあらわす。本人は気づいてないみたいだけど。(笑)

TWやFBがいくら優れたツールだからといっても、どうせ虚構だからね。

そのことは変わらない。d(゚ー゚*)ネッ!

ツイッターにサイバーアタック!

ツイッターに攻撃、イラン大統領選と関連の見方も

2009年8月7日10時59分

http://www.asahi.com/international/update/0807/TKY200908060372.html

【ワシントン=勝田敏彦】携帯電話やインターネットで短い「つぶやき」を自由に書き込める人気の交流サービス(SNS)のツイッターが6日、一時的に利用できなくなった。米国の運営会社によると、7月に韓国や米政府機関が受けたのと同じDoS(サービス妨害)攻撃と呼ばれるサイバー攻撃が原因。別のSNS、フェースブックも同日、接続しにくくなった。

ツイッター運営会社はDoS攻撃に対する対策を行い、現在は使えるようになっているが、DoS攻撃は匿名性が高いため、誰が仕掛けたのかはわかっていない。

ツイッターやフェースブックは、イランで6月12日の大統領選の結果をめぐり、街頭で抗議活動をした人々が当局の規制を逃れて連絡を取り合う手段として使っていた。今回の攻撃が5日にあったアフマディネジャド大統領の2期目の就任宣誓式の翌日だったことから、関連を指摘する声もある。

英BBCは6月、イラン大統領選直後の同月中旬、「米国務省がツイッター運営会社に対し、イランの昼間の時間帯にサービスが中断することがないようメンテナンス時刻を変更するよう要請した」と報道。しかし、運営会社のイーバン・ウィリアムズ最高経営責任者は最近、BBCの番組でこの報道内容を否定し、国務省からの要請は受けていないと説明していた。

DoS攻撃は、多数のコンピューターから狙いをつけたコンピューターに一斉にデータを送りつけ、処理能力を奪い、サービス不能に追い込むもので、サイバー攻撃の手法としては一般的なもの。

ツイッター始めたとたんにこれだよ。┐(´д`)┌

私じゃないからね。そんなスキルないし。

●お知らせ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

Facebookの幹部によると、米国時間8月6日に「Twitter」でサイト全体のサービス停止を、そして、「Facebook」と「LiveJournal」、Googleの「Blogger」と「YouTube」で障害を引き起こしたサービス拒否(DoS)攻撃は、これらのサイトにアカウントを持つロシアの活動家ブロガー1人を標的にしたものだったという。

Facebookの最高セキュリティ責任者であるMax Kelly氏がCNET Newsに語ったところによると、「Cyxymu」というアカウント名を使用するこの親グルジア派のブロガーは、同時に攻撃されたこれらすべてのサイトでアカウントを所有していたという。

「これは、このロシア人活動家を標的として実行された、複数のサイトに対する同時攻撃で、目的は彼の発言を封じることだった」とKelly氏は述べた。「われわれは、今回の攻撃元を積極的に調査している。そして、われわれはバックエンドに関わっていた複数の人物を特定し、可能であれば、彼らに対して何らかの措置を講じることを望んでいる」(Kelly氏)

Kelly氏は攻撃の背後にロシア国家主義者がいたかどうかについて、推測することは避けたものの、次のように述べた。「今回の攻撃を行うことで一番得をする人物は誰かを考える必要がある。そして、そうした人物たちがしていることや、ほかのユーザーおよびインターネットに対する配慮が全く欠けていることについても、思いを巡らせなければならない」(Kelly氏)

Twitterは6日早朝以降、数時間にわたってサービスが停止し、断続的な速度低下やタイムアウトが終日続いた。

「今回の攻撃の指揮を執っている人々、つまり犯罪者たちは、断固たる決意を持っており、さまざまなリソースを利用している」とKelly氏は述べた。「彼らがわれわれのインフラに対して1秒間に数百ページを生成するよう要求すると、われわれのユーザーは多くのページを見られなくなる」(Kelly氏)

FacebookとGoogleは、攻撃を受けたサイトのサービスを継続することができた。Kelly氏によると、Facebookでは攻撃を受けている間も、ロシア人活動家と同じ地域に住むウェブサーファーはCyxymuアカウントにアクセスできたという。ただし、サンフランシスコを含め、それ以外の地域のユーザーは同アカウントにアクセスできなかった。

Kelly氏によれば、これらのサイトに対して組織的な攻撃が実行されたのは今回が初めてで、攻撃を受けたすべての企業は密接に連携して調査にあたっているという。「わたしのチーム、そしてこれらすべての企業で協力している複数のチームは、非常に迅速かつ素晴らしい仕事をしている。わたしにとってそれは誇りであり、幸せにも思う」とKelly氏は述べた。

TwitterとLiveJournalにも電子メールと電話でコメントを求めたが、すぐには回答を得られなかった。

Googleの広報担当者は次のような声明を出した。「われわれは、Google以外の複数のサイトが今朝、DoS攻撃を受けたことを認識している。そして、われわれは攻撃を受けた企業の一部と連絡を取って、この攻撃の調査に協力している。Googleのシステムによって、弊社のサービスに大きな損害が及ぶのは防ぐことができた」(Google広報担当者の声明)(CNET Japan)

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(2009年8月7日 読売新聞)