「イベント情報」カテゴリーアーカイブ

 パレスチナ映画の上映会

関西の皆さん,お待ちかね,な情報です.

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

です.

今回はお知らせ中心の通信です。関西以外の方、ごめんなさい。

「Nakba」上映情報もついてます。(ビ)

   **以下、転送を歓迎します**   

○○○ナブルス通信 2008.4.18号○○○

   「パレスチナ映画特集@大阪」

    http://www.onweb.to/palestine/

      Information on Palestine

 

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> >◇ガザへの攻撃

封鎖に加えて、ガザへの攻撃も続いています。水曜(16日)には、20人ほどがイスラエル軍によって殺されました。そのなかのひとり、ロイター通信のカメラマンだったシャナさんが、最後に撮影していた映像が公開されています。

以下からリンクを辿ってみてください。

http://0000000000.net/p-navi/info/news/200804172356.htm

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> >◇パレスチナ映画特集@大阪

広河隆一監督作品 「パレスチナ1948 Nakba」 の 東京での上映は4月25日までとなったそうだが、大阪での上映も19日から始まる。それに合わせて、かつてない規模でのパレスチナ映画特集が、「シネ・ヌーヴォ」(大阪・九条)で開かれる!「私たちはパレスチナのことを何も知らない」と題されて上映される作品は12タイトル。近年公開されたパレスチナ関連の名作が勢ぞろいしているという豪華さ。大阪近辺の方は、見逃していたものや、もう一度見たいものをぜひ、この機会に。

ほとんど「パレスチナ映画祭」といった趣なので、広く知らせたいと思いました。大阪近辺のご友人などにもお知らせください。

(関西以外の方、ごめんなさい)。


映画はそれぞれの好みがあるからなんとも言えないけれど、私のお薦めは……

(新作である広河さんの 『パレスチナ1948 NAKBA(ナクバ)』は除く。下のリンクは私の紹介文)

『ルート181 パレスチナ・イスラエル 旅の断章』 ……

2003年/ベルギー・フランス・イギリス・ドイツ/270分 

監督:ミシェル・クレイフィ、エイアル・シヴァン。

「パレスチナの地を二分するために国連決議181号で定められた分割線で、実際には境界にならなかった架空の道<ルート181>。2002年夏、パレスチナ人のクレイフィとイスラエル人のシヴァンの両監督はこの道を辿る旅に出る。そこであらわになる様々な<境界>に取り囲まれた生の現実と、歴史の襞が織り込まれた記憶は、今を鋭く問いかける。」

http://0000000000.net/p-navi/info/info/200509011703.htm

『アルナの子どもたち』 ……

2003年/イスラエル/84分 監督:ジュリアノ・メール・ハミース。

「パレスチナのジェニン難民キャンプの中で、子どもたちに勉強以外に絵画やダンスなど自己表現の仕方を教える事業を開始したアルナ・メール。しかし95年にアルナが亡くなるとジェニンでの活動は小規模化していった。本作の監督でアルナの息子でもあるジュリアノはジェニンキャンプにイスラエル軍が侵略し多くの犠牲者が出た事を知り、この地を訪れ、選択の余地のない人生を歩むパレスチナの現状を目の当たりにする。」

http://0000000000.net/p-navi/info/column/200510082005.htm

『ガーダ パレスチナの詩』 ……

2005年/日本/106分 監督・撮影:古居みずえ。

「パレスチナを18年間取材し続けてきた日本人フォトジャーナリスト・古居みずえは、現地取材の通訳として知り合った本作品の主人公・ガーダを12年間撮り続けた。本作では、自立した女性として生きようとするガーダの12年間を縦軸に、ガーダが訪ね歩く女たちを通してパレスチナの過去・現在・未来が描かれている。」

http://0000000000.net/p-navi/info/info/200605080204.htm

と、とりあえず3つ挙げてみたが、『パラダイス・ナウ』も、『シャティーラキャンプの子供たち』も捨てがたい。期間は4月19日~5月16日まで。『パレスチナ1948 NAKBA(ナクバ)』の関西初上映も同時に行われている。こちらもナクバ(大災厄)=イスラエル建国によるパレスチナ人の離散から60年となる今年、ぜひ多くの人に見てもらいたい。

上映作品とスケジュール: パレスチナ映画特集

http://www.cinenouveau.com/x_cinemalib2008/palestine/palestine.html

「シネ・ヌーヴォ」への行き方

http://www.cinenouveau.com/map.htm

***

『パレスチナ1948 NAKBA(ナクバ)』上映情報

東京・ユーロスペース……4月25日(金)まで

大阪・シネ・ヌーヴォ……4月19日(土)~5/2(金)

(5/3(土)以降はシネ・ヌーヴォXにて続映~5/16まで)

神奈川・川崎市アートセンター……5月10日~5月23日(金)

愛知・名古屋シネマテーク……5月17日(土)~30日(金)

群馬・シネマテーク高崎……5月17日(土)~

佐賀・シアターシエマ……5月17日(土)~

長野・松本CINEMAセレクト……5月18日(土)のみ

神奈川・シネマジャック&ベティ……5月24日(土)~6月6日(金)

広島・横川シネマ……5月31日(土)~6月20日(金)

石川・シネモンド……6月28日(土)~7月11日(金)

この後、北海道、岡山、兵庫、京都、沖縄で上映予定。

詳しくは公式サイト: 「パレスチナ1948 Nakba」

http://nakba.jp/  にて。

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◇この文章は以下に掲載されたものを若干改変

http://0000000000.net/p-navi/info/info/200804121637.htm

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> >◇Information 1

前回紹介した早尾貴紀氏による『ユダヤとイスラエルのあいだ――民族/国民のアポリア』。(青土社)の価格が間違っていました。正しくは2600円+税(2730円)となります。(200円の誤差は大きかったですね)

ユダヤ思想家たちを追いながら、シオニズムについて、ナショナリズムについて鋭く考察する一冊です。「パレスチナ問題」と言われるものの根底にあるものを考えるために、読んでおきたいお薦めの本。Amazonほか、オンライン書店でも購入できます。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

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> >◇Information 2

イラン・パペ来日講演集、近日刊行!

2007年に来日し、東京の3箇所で講演したイスラエルのニューヒストリアンを代表するひとり、イラン・パペ氏の講演内容が一冊にまとめられ、刊行されます(書店に並ぶのは来週くらいからのようです)。

『イラン・パペ、パレスチナを語る――「民族浄化」から「橋渡しのナラティヴ」へ』イラン・パペ(語り)、ミーダーン〈パレスチナ・対話のための広場〉(編訳)(つげ書房新社、2008年)2,940円

「今年2008年は、イスラエルが建国されたことでパレスチナ人の村が破壊され大量の難民が発生した1948年の「ナクバ(大破局)」から60年。その出来事を明確に、「民族浄化」として位置づけることで、ユダヤ人国家建国がいかに意図的な武力行使によってもたらされたのか、そして現在のイスラエル国家の対パレスチナ人政策がいかに差別的・暴力的なものかを、一貫して説明してみせます。「48年に発生し、現在も続く民族浄化」として。

さらに、パペ氏の講演は、たんなる告発にとどまりません。加害者・被害者の関係性、占領者側の責任を明確にしたうえで、なおパレスチナとイスラエルが和解し今とは異なる枠組みで共存するための歴史教育を、つまり双方を「橋渡し」する歴史認識を提案します。」

(「パレスチナ・オリーブ」のサイトより引用させてもらいました)

講演内容に加え、質疑応答も収録し、きめ細やかで密度の高い講演集となっているようです。

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> >◇P-navi info 

[ボチボチ更新中。編集者ビーのblog。速報、インフォ、コラム]

http://0000000000.net/p-navi/info/

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(編集責任:ナブルス通信 )http://www.onweb.to/palestine/

 カルラのリスト

アムネスティからのお知らせです.

映画『カルラのリスト』~虐殺の責任者を追い、国際政治の闇と闘う女性

映画『カルラのリスト』が、11月10日より東京都写真美術館を皮切りに日本各地で公開されます。

1990年代、「民族浄化」と呼ばれた虐殺や性暴力が行われた旧ユーゴ紛争。その旧ユーゴ紛争での残虐行為の責任者を処罰するため、国連がオランダのハーグに設置したのが、旧ユーゴスラビア国際戦犯法廷(ICTY)です。

そして、そのICTYで旧ユーゴ紛争の戦争犯罪の責任者を追い続けている女性がいます。彼女の名は、ICTY主任検察官カルラ・デル・ポンテ。映画『カルラのリスト』は、彼女の活動を克明にとらえたドキュメンタリーです。

彼女が追う犯罪者たちのリストには、ラトコ・ムラジッチとラドヴァン・カラジッチの名前があります。2人は、1995年夏、ボスニア・ヘルツェゴビナで起こった「スレブレニツァの虐殺」の責任者です。

映画では、国際政治の駆け引きの中で逃亡を続ける2人を追い、各国を飛び回るカルラの活動が映し出されます。

今年10月、日本は、重大な人権侵害の責任者を裁く国際刑事裁判所(ICC)に加入しました。このICCは、臨時法廷として作られたICTYの経験を引き継ぎ、常設の刑事裁判所として作られた国際機関です。

国際政治に翻弄されながら正義の実現のために格闘するカルラの姿は、ICCに加入し、重大な人権侵害の責任者を裁く国際的な義務を負った日本にとっても決して無縁ではありません。

f:id:takapapa:20071026104537j:image

*映画『カルラのリスト』は、11月10日(土)~11月30日(金)・東京都写真美術館

ホールほか、全国順次公開(配給:UPLINK)

*映画『カルラのリスト』公式ホームページ

http://www.uplink.co.jp/carla/index.php

*アムネスティ日本は、同映画の日本公開に協力しています。

アムネスティ日本・映画コレクション『カルラのリスト』

http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=1477


D

 アムネスティ・ワンクリック・アクション – 【ねこまたぎ通信】

よろ↓

 涙が出た.

改めて耳を傾けたい.


D

どうやって直すのかわからないものを

こわしつづけるのはもうやめてください。

このセヴァン・スズキさんが日本にやって来るというメールがAMLから届きました.

詳細はこちらです.

ハチドリキャンペーン2007:セヴァン・スズキjapan tour

よろ↓

 2008年5月,幕張メッセに集合!

(((((( ・_・) (・o・)ノ″(・_・ )))))) シュウゴォー!!

この世界会議には是非出席したいですね.

東京方面のわが情報員諸君,記者会見に潜入せよ!

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「9条世界会議」(2008.5 幕張メッセ)記者会見

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2008年5月4~6日、「9条世界会議」が幕張メッセにて1万人規模で開催されます。ノーベル平和賞受賞者や、世界の著名人、国際NGOの人々が多数来日し、「日本国憲法9条の世界的意味」や「武力によらずに平和をつくること」をテーマに議論します。講演、分科会のほか、音楽、パフォーマンス、展示など、誰もが参加できる多彩な内容です。幕張メッセのほか、仙台、大阪、広島でも開催します。この「9条世界会議」について、同実行委員会による会見を行います。ぜひお集まり下さい。

               記

日時 2007年10月26日(金)14:00~15:00

場所 主婦会館プラザエフ (4階シャトレ)(JR四ッ谷駅 麹町口1分)

東京都千代田区六番町15番地 TEL 03-3265-8111

出席 「9条世界会議」呼びかけ人より、以下の方々ら

 品川正治(国際開発センター会長、経済同友会終身幹事)

 湯川れい子(作詞家・音楽評論家)

 ジャン・ユンカーマン(映画監督)

 伊勢崎賢治(東京外国語大学教授、元国連シエラレオネ武装解除担当)

 伊藤真(伊藤塾塾長)

 堤未果(ジャーナリスト)/ 成瀬政博(画家)

 谷山博史(日本国際ボランティアセンター(JVC)代表理事)

 新倉修(日本国際法律家協会会長)

 西野瑠美子(VAWW-NET JAPAN共同代表)

 星川淳(グリーンピース・ジャパン事務局長)

 吉岡達也(ピースボート共同代表)

内容 1.「9条世界会議」の趣旨、構想、内容の説明

   2.ワンガリ・マータイ(ケニア)、マイレッド・マグワイア(北アイルランド)らノーベル平和賞受賞者による「9条世界会議」へのビデオメッセージ上映

主催・問い合わせ先

「9条世界会議」日本実行委員会 (事務局:ピースボート内)

 電話 03-3363-7967 info@whynot9.jp

 背景資料は右のウェブサイトをご覧下さい http://whynot9.jp

  ※当日連絡先 090-9145-2864(渡辺)

 ウペポ全国どさ回りツアー

お楽しみ,ウペポ~アフリカの風ネットワーク~恒例の全国どさ回りツアーがいよいよ今月末から始まります.

この情報は随時更新されていきますので要チェック.

みなさんのお近くに立ち寄った時は,是非遊びに来てください.

よろ↓

●9月21日(金) 藤沢

A Free Caaaaa ~message from Africa~

opening

おどらせや

main

匡哉&バーティ&Chiaki

chillout

Rio sessions(仮)

PA

patty animal(なおくん)

チケット(1ドリンク込み)

2000円

open18:00  9/21(fri)

場所:

藤沢 Free Culture

TEL 0466‐26‐4880

http://www.freeculture.jp/

チケット問い合わせ うっちぃー09061656778

●9月22日(土) 横浜

横浜ハランベー

アフリカ・ケニア在住 横浜タイコ番長 大西匡哉の呼び掛けにより企画された、生まれつきの難病に苦しむ少年カテンベ君を救う為のチャリティーイベント。

世界にはたくさんの悲劇、お金さえあれば救えるような命がたくさんあります。日本では僅かな金額でも貧しい国の人たちの命を救うことは、充分にできます。これをきっかけに身近なところから自分と世界の関わりを見直してみてはいかがでしょうか。

楽しむ事が何かに還元される、そんな1日にぜひお越し下さい。

◇日時

9月22日(土) 16:00~

◇料金

\2000

(諸経費を除いた全額を寄付、イベント終了後には会計報告もさせていただきます。)

◇場所

チャイハネ舞踏館

http://www.cayhane.net/site/silkroad/index.html

◇スライドトークショー

 早川千晶(ケニア在住フリーライター、UPEPO アフリカの風ネットワークの発起人http://homepage2.nifty.com/upepo/)

◇ライブ

 大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)&バーティ・マサイ

 らぞく

 はち

◇DJ

 tao(Liquidnoterecords)

 tat(はち)

◇SHOP

 CHACO

 rainbow flowers

◇DRINK&FOODS

 GREENBOWL

問合せ

Tel.090-8777-5221

メール songhyu.122.kim.1975@docomo.ne.jp

●9月23日(日) 東京

Maisha ya Rahaプレゼンツ第2弾!

早川千晶トークライブ&Her friends musician LIVE!

ケニアの子供たちの笑顔は素晴らしい!

聞いて、聴いて、アフリカを感じよう。

場所: 学芸大学 千本桜ホール

http://www.yk.rim.or.jp/~senbonza/map.htm

時間: 開場16:00  開演17:00

チケット:・前売

    一般¥2000

   学生¥1500

  ・当日

   一般¥2500

   学生¥2000

   小学生以下は入場無料

出演: ・早川千晶

 ・大西匡哉&バーティ・マサイ

 ・Bun fromKOH-TAO

  ・Maisha ya Raha Shop (shop)

  and more?

    現在交渉中

お問い合わせ: 担当:ニホンギ

    Tel 090-6122-7451

   event★maisha-raha.com

      (★を@に変えて送信してください。)

前売りご予約は下記をコピーして必要事項をすべてお書きの上ご送信ください。

メールを受信しましたら、2~3日以内に料金振込先とご予約番号を明記したメールを発送させていただきます。

ご予約は9/20までお受けします。

9/21までにご入金を確認できない場合は当日料金となりますことをご了承下さい。

~~~~~~~~~~~~~~

・お名前

・メールアドレス

・携帯電話番号(お持ちでない場合は電話番号)

・年齢

・ご予約枚数

・小学生以下のお子様の人数

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

6月に続き、第2弾。

今回は千晶節炸裂のトークライブと音楽の祭典!

ドゥルマの若手No.1のBatiも初来日し大西匡哉とのンゴマチームは必聴です。

そしてKOH-TAOのBUNが再登場!

なんと偶然にもケニアチームとピースボートで同じ航路を水先案内人として乗船します。。

船上で生まれるセッションミュージックが当日披露されることは間違いナシ!

音楽好きも、アフリカ好きも、国際協力に興味のある方も、ぜひいらしてください。

●9月24日(月・祝)東京

◆イベントタイトル:

「世界の笑顔に出会う」~アフリカの人と暮らしと音楽~

◆日時・場所:

9月24日(月・祝)14:00~ @ピースボートセンターとうきょう

※詳細の住所、地図は以下をご参照ください。

http://www.peaceboat.org/office/index.html

◆参加費用:500円

◆主催:ピースボート

◆問い合わせ先 (要予約)

ピースボートセンターとうきょう

Tel:03-3362-6307(無休・10:00~20:00)

◆出演

早川千晶(ケニア在住ライター スライドとお話)

大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)

アリ・バーティ・アスマン(ケニア人伝統音楽家)

◆内容

人類発祥の地、アフリカ大陸。広大な大地に、どこまでも続く青い空。そこに20年近く住んでいる早川千晶さん。20代の頃に世界放浪の旅に出発し、アジア、ヨーロッパ、アフリカと各地を巡った彼女は、旅の途中で出会ったアフリカの雄大な自然と、そこに暮らす人々から溢れる生命力、そしてまぶしいまでの笑顔に魅了され、そのままケニアに定住してしまいました。

この早川さんから数々の映像とともにアフリカの魅力を紹介していただいた後は、今回のためにケニアから来日されたミュージシャン、大西匡哉さんとアリ・バーティさんによる本物のアフリカ民族音楽のライブをお楽しみください。

●9月29日(土)福島

アフリカを知る(トーク&アフリカンドラムライブ)

 

日時  9月29日(土) 13:30開場 14:00~16:00

場所  南相馬市ひばり生涯学習センター

    福島県南相馬市原町区本陣前3-60-2

    0244-25-3577

料金  一般500円

問い合わせ先 南相馬市国際交流協会

       TEL・FAX 0244-25-2371

       http://www.ms-ia.org

  

出演:

早川千晶(ケニア在住ライター スライドとお話)

大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)

バーティ(ケニア人伝統音楽家)

●9月30日(日)仙台

第10回アフリカの風・大地の香り ~命の繋がりから明日に向かって~スライドトーク&ライブ

 

日時  9月30日(日) 12:30開場 13:00~15:30

場所  仙台市市民活動サポートセンター B1シアターホール

料金  当日1,800円・前売り1,500円 中学生以下無料

問い合わせ アマニ・ヤ・アフリカ 022-247-4225

    

出演:

早川千晶(ケニア在住ライター スライドとお話)

大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)

バーティ(ケニア人伝統音楽家)

●10月5日(金)静岡

アフリカのお話と音楽の会

日時 10月5日金曜日 18:00開場 18:30開演

場所 アイセル21 住所:静岡県静岡市葵区東草深町 3番18号

   電話:054-246-6191

参加費用 大人1000円 子ども500円

主催   VIHARATI Yoga&Nuad Bo-Ran Space   

問い合わせ先 VIHARATI 静岡市駿河区谷田35-3 フレマリール谷田B棟201 大原正興

090-1262-5467  viharati@yahoo.co.jp

出演:

早川千晶(ケニア在住ライター アフリカのお話とスライド)

大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)

バーティ・マサイ(ケニア人ドゥルマ民族伝統音楽家)

近藤ヒロミ(ムビラ奏者)

●10月6日(土),8日(月・祝)浜松

「となりのアフリカ」第一夜

日時 :2006年10月6日(土曜日)

   17時開場(お食事もできます)・18時ころ開演

出演:早川千晶 (おはなし)

   近藤ヒロミ(ムビラとリンバ)

   大西匡哉 (ドゥルマ民族の伝統的な太鼓)

   バーティ (ドゥルマ民族の伝統的な太鼓)

入場料:1000円   お食事:1500円

場 所:花屋杢兵衛(浜松市中区曳馬6-19-6)高林バイパス沿い

    場所が分かりにくい場合は、下記まで、お気軽にご連絡ください。

URL  :http://tibicco.seesaa.net/

(「ちびっこにっき」というblogに詳細を徐々に載せていきます)

携帯mail:tibicco_nikki♪yahoo.co.jp(♪を@に変えて送信してください。)

携帯電話:090-9184-8397(おおはし)


「となりのアフリカ」第二夜

日時 :2006年10月8日(祝・月曜日)18時半開場・19時ころ開演

出演:早川千晶 (おはなし)

   近藤ヒロミ(ムビラとリンバ)

   大西匡哉 (ドゥルマ民族の伝統的な太鼓)

   バーティ (ドゥルマ民族の伝統的な太鼓)

入場料:1500円(軽食を用意いたします)

場所 : 浜響クラブハウス (静岡県浜松市肴町通り 三米商店2階)

     浜松駅より徒歩10分

地図 : http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E137.43.53.6N34.42.14.3&ZM=11

     場所が分かりにくい場合は、下記まで、お気軽にご連絡ください。

URL  : http://tibicco.seesaa.net/

(「ちびっこにっき」というblogに詳細を徐々に載せていきます)

携帯mail:tibicco_nikki♪yahoo.co.jp(♪を@に変えて送信してください。)

携帯電話:090-9184-8397(おおはし)

※第一夜と第二夜はどうちがうの?

第一夜は、たっぷり時間と場所をつかって、お話と音楽を。

初めて聴く人も、去年の続きを聴きたい人もどうぞ。

第二夜は、きゅきゅっとまるくなって、お話と音楽を。

千晶さんたちに質問したり、来た人同士もお話しながら、深めていけたらいいなと思います。

●10月7日(日)愛知

“秋の夜長、ケニア・アフリカ・ハランベー 

              ~ケニア・アフリカのお話と音楽~”

日時  10月7日(日) 開場18:30 開始19:00

場所  豊川市勤労福祉会館・音楽室

    ※愛知県豊川市新道町1-1-3  tel.0533-84-6515

    名鉄豊川線諏訪駅下車徒歩5分

参加費 ハランベー方式

問合せ 鈴木将仁(まさひと)

    tel. 090-7026-4043

メール chabosuzuki@yahoo.co.jp

※出演は、千晶さん、匡哉&バーティ、近藤ヒロミさん、そしてハランベー飛び入りの方々です。

スタッフ募集してます。

●10月9日(火) 岡山

ウペポ ケニアからの風in天神山 トーク&ライブ

日 時 2007年10月9日(火)

18:00開場

    18:30開演 21:00終演

場 所 天神山プラザ(岡山市天神町8-54 電話086-226-5005)

チケット *一般 前売り1,500円 当日2,000円

     *18歳以下・しょうがい者 前売り1,000円 当日1,500円

主 催 「ウペポ ケニアからの風」実行委員会

    連絡先(武 090-4572-5986)

    ケニアのことを知りたい人、ケニアのことを伝えたい人

    アフリカの文化や音楽に関心のある人、ゲストと出会わせたい人

    世界の貧困や格差について考えたい人 その他どなたでも

出演:

早川千晶(ケニア在住ライター アフリカのお話とスライド)

大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)

バーティ・マサイ(ケニア人ドゥルマ民族伝統音楽家)

近藤ヒロミ(ムビラ奏者)

●10月12日(金)福岡

◆イベントタイトル:

「世界の笑顔に出会う」~アフリカの人と暮らしと音楽~

◆日時・場所:

10月12日(金)18:30~ @ピースボートセンターふくおか

※詳細の住所、地図は以下をご参照ください。

http://www.peaceboat.org/office/index.html

◆参加費用:無料

◆主催:ピースボート

◆問い合わせ先 (要予約)

ピースボートセンターふくおか

Tel:092-718-1370(平日・10:00~20:00)

◆出演

早川千晶(ケニア在住ライター スライドとお話)

大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)

アリ・バーティ・アスマン(ケニア人伝統音楽家)

近藤ヒロミ(ムビラ奏者)

◆内容

人類発祥の地、アフリカ大陸。広大な大地に、どこまでも続く青い空。そこに20年近く住んでいる早川千晶さん。20代の頃に世界放浪の旅に出発し、アジア、ヨーロッパ、アフリカと各地を巡った彼女は、旅の途中で出会ったアフリカの雄大な自然と、そこに暮らす人々から溢れる生命力、そしてまぶしいまでの笑顔に魅了され、そのままケニアに定住してしまいました。

この早川さんから数々の映像とともにアフリカの魅力を紹介していただいた後は、今回のためにケニアから来日されたミュージシャン、大西匡哉さんとアリ・バーティさんの太鼓、そして沖縄在住の近藤ヒロミさんのムビラ(ジンバブエの親指ピアノ)によるライブをお楽しみください。

●10月13日(土)~14日(日)

FUKUOKA☆HARANBEE☆2007 福岡&糸島2DAYS

■■■FUKUOKA☆HARANBEE☆2007前夜祭

10/13(土曜日)福岡ハランベ in 前夜祭

burgers(バーガーズ)

福岡市南区野間2-5-13

092-512-1259

http://www.burgers-japan.com/

17:00 開場  18:00 開演

前売:2,000円 当日:2,500円 (ワンドリンク付)

子ども・障害者無料

高宮駅から送迎できます(要予約)詳しくはお問合せ下さい。

■■

【出演者】順不同

★早川千晶

 アフリカ在住のライター&現地コーディネーター

 アフリカ@ケニアと日本との関わりについて講演

★大西マサヤ&バーディ

 東アフリカの太鼓「ンゴマ」奏者。

★近藤ひろみ

 ムビラ奏者

■■■FUKUOKA☆HARANBEE☆2007糸島

10/14(日曜日)福岡ハランベ  in 糸島

糸島キャデラックランチ

福岡県糸島郡志摩町野北2457

092-327-5366

http://www.cadillac.saloon.jp/cadillac/index.html

16:00(夕方4時)スタート

チケット 前売:2,500円 当日:3,000円(ワンドリンク付) 

子ども・障害者無料

前原駅から送迎できます(要予約)詳しくはお問合せください。

■■

【出演者】順不同

★早川千晶

 アフリカ在住のライター&現地コーディネーター

 アフリカ@ケニアと日本との関わりについて講演

★大西マサヤ&バーディ

 東アフリカの太鼓「ンゴマ」奏者

★近藤ひろみ

 ムビラ奏者

★ライオンサーカス団

 『星みる少年』紙芝居&民族楽器JAM

★宇宙人おーちゃん

 宇宙音楽を奏でる宇宙人的ミュージシャン

★フォリカン3

 西アフリカの太鼓「ジャンベ」奏者

問い合わせ先

FUKUOKA☆HARAMBEE☆2007 事務局

TETRA+GRAPH(テトラグラフ)

福岡市南区平和4-1-20-308

TEL.FAX  092-600-3049

チケット予約/お問合せ

090-9483-4300(雨宮)

092-600-3049(テトラグラフ)

メールでのご予約 および お問合せ

info@tetragraph.com

●10月15日(月)大分

トーク&ライブ「ハランベーな夜」

~「ハランベー」とは、東アフリカの言葉スワヒリ語で、「助け合い」の意味~

<日時>10月15日(月)19時から

<場所>中津市教育福祉センター(大分県中津市沖代町1丁目1番11号)

<参加費>ハランベー方式?!

<主催>ウペポ耶馬渓

<問合せ>090-8223-6837shiraiwa40@ezweb.ne.jp(しらいわ)

<出演者>早川千晶、大西匡哉&バーティ、近藤ヒロミ そしてアナタ!!!

●10月16日(火) 宮崎

▲▽▲▽アフリカづくし▽▲▽▲

★10月16日(火)

16:30~17:30 太鼓のワークショップ(要予約)担当者までメールでお問い合わせください。

18:30~ アフリカトーク&ライブ

イベント終了後、希望者のみ(別料金:500円)同会場にて、交流会を行います。

★アフリカトーク&ライブ

時間:18時30分(開演)

料金: 大人:2000円(前売り:1800円)

   大学生:1200円

高・中学生:1000円

60歳以上・小学校以外:無料

場所:宮崎・ジール(自然食のお店)

http://blogs.yahoo.co.jp/zealyoh

お食事: 当日、出店があります。

主催:SOW(宮崎公立大生)と内山ゆかの共同。

問い合わせ:携帯:08017608340(内山まで)

メールアドレス:atender-heartedwoman.0723@docomo.ne.jp

チケットについて: 前売り~3日前までに予約し、その後、銀行振込。3日前に間に合わなかったら、普通料金になります。

口座番号:宮崎銀行高鍋支店(240)

普通預金、口座番号:1528025

出演:

早川千晶(ケニア在住ライター アフリカのお話とスライド)

大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)

バーティ・マサイ(ケニア人ドゥルマ民族伝統音楽家)

近藤ヒロミ(ムビラ奏者)

●10月18日(木)~21日 沖縄

10月18日、19日、21日のいずれかで、

南城市知念の庭園“しゃんぐりら”と嘉手納町で公演予定

問い合わせ: 近藤ヒロミ09075875550

●10月20日(土)沖縄

▲▽▲▽アフリカ・キャラバン in 沖縄▽▲▽▲

▲10月20日(土)10:00 ~21:00

▲場所: 桜坂劇場(那覇市) http://www.sakura-zaka.com/

▲主催: アフリカ・キャラバン実行委員会沖縄

▲共催: 桜坂劇場

▲入場無料 (映画のみ入場料500円)

▲プログラム:

★ホールA

10:00 – 12:00 アフリカダンス・タイコワークショップ by Mina & Youl

12:00 – 13:15 民族衣装ファッションショー

       アフリカダンス・タイコワークショップ発表会 by Mina & Youl

14:00 – 16:00 映画「ツォツィ」上映(入場料500円)

16:00 – 17:00 講演会「ルワンダとケニアの子どもたち」

       講師: マリールイーズ(ルワンダの教育を考える会 http://www.rwanda-npo.org/ )

            早川千晶(ウペポ~アフリカの風ネットワークhttp://homepage2.nifty.com/upepo/index.html )

18:30 開場

19:00 – 21:00 アフリカ音楽ライブ

        AFRIKASIA

        YOUL & AMINA

        近藤ヒロミ

        大西匡哉

        バーティ・マサイ

★入り口付近、階段、廊下

<JICA写真展>

フォトコンテスト

エイズ、環境破壊などに関する写真展示

JICAボランティア活動写真展示

<アフリカ関連団体写真展>

ルワンダの教育を考える会

アムダ沖縄

<アフリカグッズ物販>

<JICAボランティア応募相談>

<民族衣装試着>

<ミニライブ、ダンス(天気がよければ)>

●10月25日(木) 宮古島

アフリカンナイト in 宮古島

とき/ 10月25日 午後9:00スタート

ところ/ カリブの酒場 イスラ 沖縄県宮古島市平良字西里

172(宮古そば老舗№1古謝本店の前)

参加費/ ワンドリンク付2千円

お問合せ/ イスラ 0980-74-3461

      万寿  0980-76-2617

出演:

近藤ヒロミ(ムビラ奏者)

大西匡哉(ケニア在住パーカッショニスト)

バーティ・マサイ(ケニア人伝統音楽家)

【出演者紹介】

●大西匡哉 (おおにし・まさや)

1974年生まれ。神奈川県出身。パーカッショニスト。ケニア在住。ジェンベを独学、ストリートミュージシャンとして日本全国のファンを引き付けてきた。藤沢出身のジャムロックバンド「らぞく」に新しい風を吹き込んだパーカッショニストとしても活躍。2004年からケニアのミジケンダ・グループに属するドゥルマ人の村で、伝統音楽家スワレ・マテラ・マサイ氏に師事し、センゲーニャと呼ばれる伝統音楽の修行を続けている。2004年11月、アフリカの伝統音楽家とそのコミュニティをサポートするためのプロジェクトJIWEを設立。知られざる伝統音楽の発掘、CD制作、音楽を通じての村おこしに取り組んでいる。

2005年6月、「センゲーニャ~東アフリカの伝統音楽 ドゥルマ・ディゴ・ラバイ」、「TWENDE NYUMBANI~キベラスラムの歌声 Vol.1」をリリース。2006年2月、「カテンベ救済基金」開始。2006年9月、「MILELE~キベラスラムの歌声 Vol.2」をリリース。2007年4月、「カテンベ救済基金」を「マイシャ・ヤ・ラハ基金」にあらため、現在に至る。

JIWE http://orio.jp/jiwe/

カテンベ救済の呼びかけ:http://keepmusic.exblog.jp/

●早川千晶(はやかわちあき)

ケニア・ナイロビ在住19年のライター。1966年福岡生まれ。世界放浪の旅の後、ケニアに定住。旅の企画や撮影コーディネーターを手掛けた後、フリーライターになる。現在は執筆活動のかたわら、ナイロビ最大級のスラム・キベラで、孤児・ストリートチルドレン・貧困児童のための寺子屋「マゴソスクール」の運営(生徒数200人)、スラム住民の生活向上プロジェクト、給食活動、図書館作り、リサイクル運動、大自然体験ツアー、マサイ民族のコミュニティと共に行うエコツアーなどを手がけている。2005年から、ミリティーニ村にジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)を設立、運営を開始(児童数24人)。

著書に、「アフリカ日和」(旅行人)、「輝きがある。~世界の笑顔に出会う瞬間(とき)」(出版文化社)。朝日新聞、西日本新聞、毎日ウィークリー、月刊誌「ソトコト」、季刊誌「旅行人」などで連載。1999年から日本全国各地でアフリカトーク&ライブのツアーを毎年行っている。大西匡哉と共に、「JIWE」「マイシャ・ヤ・ラハ基金」などをベースに活動中。

ウペポ~アフリカの風ネットワーク: http://homepage2.nifty.com/upepo/

アフリカスタディツアー: http://tabisen-tsunagu.orio.jp/africa_studytour

マイシャ・ヤ・ラハ基金: http://www.maisha-raha.com

●バーティ・マサイ (BATI MASAI)

ケニア人パーカッショニスト。26歳。ケニアのモンバサ近郊ミリティーニ村在住。1981年、ドゥルマ民族の伝統音楽一家の末っ子として生まれる。母親は伝統祈祷師、父親は伝統治療師。父親(故アスマーニ・マサイ)はセンゲーニャと呼ばれるドゥルマ民族の代表的な伝統音楽のリーダーであった。子どもの頃から様々な伝統儀式を見て育ち、そこで行われる音楽を自然と身に付けていく。5歳の頃には家の中にあるナベなどを並べて叩きはじめ、10歳の頃には村祭りや兄たちの伝統芸能グループに参加してステージに立ちはじめる。1992年から、ケニアミュージックフェスティバルに参加し、94年から98年の間は毎年優勝しつづける。小学校卒業後、様々なダンスグループのパーカッショニストとして活躍。国内外の音楽祭に出場し、数々の賞を受ける。2006年4月、ウガンダのアマクラ音楽祭にケニア代表として出場。2006年8月、ピースボート54回クルーズに参加。現在26歳、まだまだ発展途上の若者代表。

●近藤ヒロミ

音楽家。沖縄在住。1959年、東京生まれ。東京芸術大学鍛金専攻科修了。1982年、スワヒリ語留学のためケニアへ。カリンバやアフリカ音楽と出会う。ケニア、ウガンダ、タンザニア、ジンバブエなど約20カ国で6年間に渡って音楽の修業を積み、帰国後は東京で演奏活動を開始。1991年、CD「しおのみち」発表。91年末、沖縄に移住。カリンバ工房「タピワ」設立。本格的にソロ活動を開始する。1993年、民族楽団「ディンカ・ドゥンク」結成。1997年、女性3名のユニット「アマナ」のメンバーとなる。現在は2つのバンドのほか、ジャズ、沖縄民謡とのセッション、ソロ活動などを精力的に行い、日本全国でムビラ、カリンバ、タイコ、笛を駆使した楽しいライブを繰り広げている。

参加CD 「ディンカドゥンク」、「しおのみち」、「アマナ」、「OASIS」

ソロCD「TAPIWA~おくりもの」

http://home.att.ne.jp/iota/mbira/hiromi.html

●永松真紀(ながまつ・まき)

1967年福岡県北九州市生まれ。ケニア唯一のプロ添乗員。東アフリカ・ケニア共和国在住。1988年3月、添乗員派遣会社に所属し、添乗員となる。8月、旅程管理主任者取得。「手取り足取り、痒いところに手が届くサービス」「一味違う旅の演出」をモットーに、ヨーロッパ、南米、アフリカ、アジア、オセアニアなど、全世界を網羅。世界中をくまなく回った末、ここにこそ住みたいと思った国がケニアだった。1996年より、本格的にケニアに移住。アフリカ各国でガイド、撮影コーディネーターを手掛けながらも、年間3分の1は日本のリピーターからの指名を受け、日本発のツアーに同行している。現在は、より深くアフリカに触れるための企画として、国際交流、農村でのホームステイ、エコ・キャンプ、スラム訪問などに力を入れている。ケニア庶民の足「マタトゥ(乗合ミニバス)」のオーナーになったり、ケニア人男性との結婚・離婚の経験から、ケニア社会の裏の裏まで知り尽くしている。最近では2005年4月伝統的生活を送るマサイの第二夫人となる。マサイを良く知るためのマサイエコツアーや日本での講演会などにも力を入れている。

http://www.masailand.com/

 ■シネマアフリカ2007-ルワンダの記憶-アンコール上映!■

■シネマアフリカ2007-ルワンダの記憶-アンコール上映!■

いま明かされる虐殺の実像

「ホテル・ルワンダ」では語られなかった真実がそこにある…

http://www.cinemaafrica.com/top/index.html

2007年 5月26日(土)~6月1日(金)

会場 渋谷アップリンク・ファクトリー

先月4月に渋谷で開催された『シネマ・アフリカ2007-ルワンダの記憶-』

が大好評につきアンコール上映をいたします!

4月の映画祭ではのべ1500名を超える観客の方がご来場くださり、

平日でも立ち見がでる盛況のなか閉幕しました。

今回は、5月26日から6月1日に、夕方以降の時間帯で上映を行います。

「ルワンダが語るルワンダの真実」をぜひこの機会にご覧下さい。

********************************

100 日間で80 万人以上が犠牲になったルワンダ虐殺から13年。

世界では、様々な視点から制作された映画が起爆剤となり、

あの悲劇について議論が繰り広げられている。

欧米でも数々の作品が作られたが、「ホテル・ルワンダ」から遡ること数年、

虐殺を始めて映画化したのはルワンダの映画である。

2007 年・・・ついにルワンダ発のルワンダ映画が日本へやってくる。

歳月を経て、真実を語り始めたルワンダの声が今、渋谷に響く!

■会場:アップリンクX   http://www.uplink.co.jp/top.php

東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル2階 Tel. 03-6821-6821 

■会期:2007.5.26(土)~6.1(日)

■入場料 1上映回 1500円 全回券4000円

■上映作品:長編映画『ルワンダ虐殺の100日』

ドキュメンタリー『記憶の守人たち』『わたしの目を通して』『ホームランド』

■上映スケジュール:

5/26(土) 17:00虐殺の100日 19:00ホームランド ※21:00記憶の守人たち

5/27(日) 17:00記憶の守人たち 19:00虐殺の100日 ※21:00わたしの目を通して

5/28(月) 17:00わたしの目を通して 19:00ホームランド 

5/29(火) 17:00記憶の守人たち 19:00虐殺の100日

5/30(水) 17:00虐殺の100日 19:00ホームランド 

5/31(木) 17:00わたしの目を通して 19:00記憶の守人たち 

6/1(金) 17:00ホームランド 19:00虐殺の100日 

※21:00からの上映は、土日のみ。

この件に関してのお問い合わせは、info@cinemaafrica.comまで。

 東アフリカなライブ2件

九州は元気です.

f:id:takapapa:20070328011702j:image:w350

サカキーマンゴー/ライオンサーカス団 MUSIC LIVE IN 糸島(福岡)

404 Error – Not Found

みなさ~ん、4月21日(土)は予定を開けておいて下さ~い☆

東アフリカの楽器、リンバ(親指ピアノ)を奏でたら右に出るオモロい人はいない!という魅力的かつエネルギッシュなミュージシャン!サカキーマンゴーさんが糸島にやってきます♪

サカキマンゴー 公式ウェブサイト / sakaki mango’s official website

糸島といえば「ライオンサーカス団」のゆっきぃさんも見逃せません。紙芝居と民族音楽を愛するゆっきぃさんがどんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみです!

目の前が糸島の海、という最高のロケーションを持つキャデラックランチさんでのライブをお見逃しなく!

夕暮れ目指してお越し下さい。

OCN|Page ON (Not Found)

PM6:00スタートです。

大人 ¥2,500(music charge & 1drink)

お子さま(小学生以下)大歓迎&music charge無料!

お問合せ

tel.fax 092-600-3049 または 090-9483-4300(雨宮au)

info@tetragraph.com

f:id:takapapa:20070405112841j:image:w350

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

~東アフリカな日曜日~

OCN|Page ON (Not Found)

<出演者> サカキマンゴー(リンバ奏者)

      向山恵理子(ニャティティ奏者)

      オニャンゴ・オモンディ(ケニア人ダンサー)

日 時 2007年4月22日(日曜日)午後2時から4時まで

場 所 洞門キャンプ場(大分)

    洞門キャンプ場 - 中津市

参加費 大人2500円 障害者介護者1500円 子ども無料

問合せ shiraiwa824@lake.ocn.ne.jp

安い!今もう最高にノリノリのマンゴーと恵理子.

はっきり云って,これは大変お得な値段設定になっていますよ.

私が云うんだから間違いないです.(笑)

おそらく,他にもいろんな飛び入り出演があると推察されます.

私が云うんだから間違いないです.(ワラ

アニャンゴ恵理子の動画YOUTUBE.(しらいわさん提供情報)

http://www.youtube.com/watch?v=N_ZB5jqpxKg

リンバ トレイン(紙ジャケット仕様)

リンバ トレイン(紙ジャケット仕様)

 ヘドラ復活!?

大変だぁ!

あの富士宮ミキが帰ってくる!

●WADAXレンタルサーバー

みんなで歌おう!!!

http://www.youtube.com/watch?v=-gTX2Y4C99s&mode=related&search=/

  水銀 コバルト カドミウム

  鉛 硫酸 オキシダン

  シアン マンガン バナジウム

  クロム カリウム ストロンチュウム

  汚れちまった海 汚れちまった空

  生きもの皆 いなくなって

  野も 山も 黙っちまった

  地球の上に 誰も

  誰もいなけりゃ 泣くこともできない

  かえせ かえせ かえせ かえせ

  みどりを 青空を かえせ

  かえせ かえせ かえせ

  青い海を かえせ かえせ かえせ

  かえせ かえせ かえせ

  命を 太陽を かえせ かえせ

ゴジラ対ヘドラ [DVD]

ゴジラ対ヘドラ [DVD]

参照

 ゴジラ対ヘドラ – 【ねこまたぎ通信】

 ウペポ~アフリカの風ネットワーク~ 秋の全国ツアー

●9月23日(土) 新潟県白根

第2回  アフリカを知りたい、知らせたいトーク&ライブ

    『アフリカの風 大地の音』

平成18年 9月23日(土)ー秋分の日ー

  ◆ 会場  白根学習館ラスペックホール

  ◆ 時間  開場PM1:00

       開演PM1:30~4:00

  ◆チケット

    大人(前売り)1,000円 (当日)1,200円

    高校生以下 無料(ただし整理券が必要です)

  ◆チケット問い合わせ先・取り扱い場所

    白根図書館受付:TEL&FAX 025-372-5510

    白根学習館受付:TEL  025-372-5533

 主催 しろね図書館友の会

 共催 新潟市立白根図書館

     新潟市白根文化協会

 後援 新潟県教育委員会 新潟日報社 

     NHK新潟放送局 BSN新潟放送

     NST新潟総合テレビ TeNYテレビ新潟

     新潟テレビ21

●9月24日(日) 新潟県新潟市

早川千晶 講演 & アフリカ音楽ライブ

” アフリカの風 大地の音 ”

日時:9 月 24 日(日) 開場 午後

1:00 開演 午後 1:30

会場:新潟市西川多目的ホール (新潟市立西川図書館内)

   新潟市曽根2046番地 tel :

0256-88-0002

入場料:前売り(または電話予約)

\1,000 当日 \1,200

    高校生以下 無料

主催:早川千晶さんを西川へお呼びする会 代表 楽器屋JUNJUN

   渡辺 tel :0256-72-4607

共催:新潟市西川地区公民館 tel:0256-88-3111

前売券取扱い

『ぽれぽれらいおん』 新潟市(旧巻町)巻甲2556-6 tel : 0256-72-1940

『朝妻書店』 新潟市(旧西川町)曽根236 tel : 0256-88-2300

『楽器屋JUNJUN』 新潟市(旧巻町)松野尾256 tel : 0256-72-4607

電話予約

『楽器屋JUNJUN』 新潟市(旧巻町)松野尾256 tel : 0256-72-4607

当日会場にて、腎臓に重度の障害を持つケニアの少年カテンベ君を救うべく早

川氏と大西氏が設立した、腎臓移植基金へのご協力を募っております。

カテンベ救済の呼びかけ :

http://keepmusic.exblog.jp/

●9月26日(火)新潟県新発田市

アフリカを知りたい、知らせたい トーク&ライブ

  “ アフリカの風  大地の香り ”

アフリカの大地で子供達と早川千晶が出会った! 早川千晶の講演会とその仲

間たちによる夕べ

日時: 9月26日(火)

時間: 18:30開場  19:00開演

開場: 新発田市立 外ヶ輪小学校体育館

入場券: 前売り           当日

      大人   1,000円   1,200円

      中高校生  700円     800円

     小学生以下 無料

主催  早川千晶講演会実行委員会

         発起委員  安藤真知子 

後援  新発田市教育委員会 新発田市新潟日報社

     BSN新潟放送

問い合わせ先

   〒957-0062

     新発田市富塚町2-8-30

      安藤真知子

   TEL 0254-26-5222

●9月28日(木)~10月3日(火) 宮城県

▲▽▲▽アフリカを知りたい、知らせたい。

     アフリカの風・大地の香り ~精霊との対話~ ▲▽▲▽

【第1部】 スライドトーク   コメンテーター 早川千晶

ケニア・ナイロビ在住17年のフリーライター早川千晶さんが、現在執筆活動の傍らナイロビ最大級のスラム・キベラで、孤児、ストリートチルドレン、貧困児童の為の寺子屋を設立、毎日の子供達との関わりから見えてくるもの、また現地に長く住んでいるからこそ見える、感じる事が沢山ある事でしょう。スライドを通して語られるアフリカのお話しは感動と驚きの中に癒されるひと時があります。

【第2部】 アフリカ音楽ライブ

タイコ 大西匡哉  

ケニアのドゥルマ民族・スワレ・マテラ・マサイ氏に師事、伝統音楽センゲーニャの修行を続け、知られざる伝統音楽の発掘、CD制作に取り組んでいる。

カリンバ 近藤ヒロミ

ケニア・ジンバブエなどアフリカ諸国20カ国で6年間に渡って音楽修行を積み、現在ソロ活動の他、ユニットやセッションを勢力的に行っている。

友情参加 スワレ・マテラ・マサイ

大西正哉の師匠で、この度国際交流を目的に来日。

中低音系の4つのタイコをメロディアスに叩き、民族の歴史と誇りを伝えていく稀有な存在。ヒーリングミュジックの専門家。

    ―――――――――――――――――――――――――――

●◎●9月28日(木)大崎市鳴子総合支所(旧鳴子町役場)

        開演 18:30   前売り 大人1,000円 中高生 500円

                 当 日 大人1,200円 中高生 700円

●◎●10月1日(日)松島町中央公民館

          開演 10:00 大人 500円  小人 無料

●◎●10月 3日(火)エルパーク仙台スタジオホール(青葉区1番町141ビル6F)

        開演 19:00   前売り 大人1,200円  学生 800円

                 当日  大人1,500円  学生1,000円  

    ―――――――――――――――――――――――――――――

特別企画

10月2日(月)近藤ヒロミ・ソロライブ&ヒデと早川千晶のトークショー

    カフェチョロン:青葉区一番町2-5-6中央ビル2F(022-227-7014)     

    開演:20:00  前売り2,000円 当日2,500円(1drink)

あのアフリカ好きの青年 ヒデ が緊急来仙!早川千晶さんとトークショーを行います。今東京でやっている雑貨屋に至るまでの話、テレビを通じて伝えたかった事、現在アフリカについて思うこと・・・などなど生の声を聞かせてくれます。

    ――――――――――――――――――――――――――――

お問い合わせ先 アマニ・ヤ・アフリカ 代表 石 原 邦 子

        TEL 022-247-4225 携帯 090-2975-6946

        amaniafrica@yahoo.co.jp

●10月7日(土) 栃木

近藤ヒロミ、大西匡哉、マテラさん 栃木の小山のギャラリーでタイコとカリンバのライブ

●10月7日(土) 東京

日本ツアー2006秋・限定の特別企画

「早川千晶とヒデのトークショー」

今回、ヒデとのトークショーは、10月2日仙台、および10月7日東京(浜松町)の2回だけ行います。

原宿・竹下通りでアフリカングッズのブームを引き起こしているヒデ。

22歳・JAMAA代表のヒデの、アフリカで出会った感動、旅から仕事への話、アフリカに対する想いなど、早川千晶が聞き手となって引き出します。

●◎●ヒデの見たケニアの町、生活、子供達・・・早川千晶とヒデのトークショー

初めてのアフリカで、ケニアのスラムを訪ね、ストリートチルドレンの学校を訪問し、何かを感じたヒデ。普通の視線でアフリカを見ることから始まって、そして「アフリカに携わっていこう!」と決意し、現地の子供達を少しでも助けたいと日本で独自の活動を始めたヒデ。そしてこれからのヒデが目指しているものは?

ケニア在住の早川千晶さんとヒデがケニアの生活のこと、子どもたちのことなどを語ります。

「アフリカに行ってみたい。アフリカで観光とは違った何かを体験してみたい」という方のヒントにもなります、きっと!

★日時:10月7日(土) 15:00~17:30

★アフリカン・レストラン「カラバッシュ」(東京・浜松町)

★参加費用:¥2800(ワンドリンク・アフリカンスナックつき)

★お申し込み方法:下記お申し込み先へ1.お名前 2.ご参加人数 3.ご連絡

  先をお伝え頂き、その後5日以内にご参加費を下記口座へお振込みまたは現金

  書留にて弊社あてにお送り下さい。

  ○お申し込み先・・・株式会社道祖神TEL:03-3455-6111FAX:03-3455-2442

             E-MAIL: info@dososhin.com

             URL:http//www.dososhin.com

  ○お振込先・・・三井住友銀行 目黒支店 普通口座NO.148381 

          株式会社道祖神(ドウソシン)あて。

  ◎10月1日以降のキャンセルがあった場合、参加費はご返金出来かねますの

   でご了承下さい。

*****お二人のプロフィール*****

●早川千晶(はやかわちあき)

ケニア・ナイロビ在住17年のライター。1966年福岡生まれ。

世界放浪の旅の後、ケニアに定住。旅の企画や撮影コーディネーターを手掛けた後、フリーライターになる。現在は執筆活動のかたわら、ナイロビ最大級のスラム・キベラで、孤児・ストリートチルドレン・貧困児童のための寺子屋「マゴソスクール」の設立・運営、スラム住民の生活向上プロジェクト、給食活動、図書館作り、リサイクル運動、大自然体験ツアー、マサイ民族のコミュニティと共に行うエコツアーなどを手がけている。2005年から、ミリティーニ村にジュンバ・ラ・ワトト(子供の家)を設立、運営を開始。

著書に、「アフリカ日和」(旅行人)、「輝きがある。~世界の笑顔に出会う瞬間(とき)」(出版文化社)。朝日新聞、西日本新聞、月刊誌「ソトコト」、季刊誌「旅行人」などで連載。1999年から日本全国各地でアフリカトーク&ライブのツアーを毎年行っている。

2005年6月、音楽CD「センゲーニャ~東アフリカの伝統音楽 ドゥルマ・ディゴ・ラバイ」、「TWENDE NYUMBANI~キベラスラムの歌声 Vol.1」をリリース。

2006年2月、「カテンベ救済基金」開始。

☆ウペポ~アフリカの風ネットワーク: http://homepage2.nifty.com/upepo/

●ヒデ(今澤徹男)

山梨県甲府市生まれ、22歳。JAMAA代表。

19歳から21歳にかけてアフリカを旅する。帰国後、アフリカの民芸品のすばらしさを伝えたくてJAMAAを設立。素材やデザインの面白さのとりこになっている。2006年1月、インターネット販売を開始。その後、4~6月、原宿の竹下通りで期間限定ショップを開設。大好評で終了する。8月、竹下通りに本格的な店舗をオープン。

☆ヒデのホームページ:http://www.jamaa.jp/

☆マサイ・マーケット:上記ホームページよりご覧いただけます。

 お店の住所:渋谷区神宮前1-15-1 VIA原宿1F

 ホームページからもお買い物をお楽しみいただけます。

●10月8日(日) 東京

━━━━TUNAPENDA AFRICA主催━━━━━━━

◆◇◆知らなかったアフリカ!

~一歩を、ココから◆◇◆

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「アフリカって遠いし、行くこともないだろうなぁ」

「自然が豊かなところだよね?」

「紛争とかで危なくないのかな」

「アフリカ」という言葉を耳にしたとき、きっと多くの方がこのようなイメージを思い浮かべられるでしょう。

しかし、日本で知る以上にアフリカは様々な姿を持ち、また、アフリカとの関わり方もたくさんあります。

今回のイベントでは、その一例を紹介いたします!

皆さんがアフリカとの距離を縮める一歩が掴めるイベントとして東アフリカで暮らす出演者によるスライドトークショー、アフリカで修行を重ねる民族楽器奏者によるミュージックライブ、そしてステージ外では、「みんなのアフリカ写真展」をお送りします!

スライドトークショーでは、大活躍中のケニア在住フリーライター早川千晶氏にスラムでの学校運営や村での伝統音楽を守る活動など、様々なことについてお話していただく予定です。

また、ミュージックライブでは大西匡哉氏の「センゲーニャ」と呼ばれる伝統太鼓、近藤ヒロミ氏の「リンバ」や「ムビラ」など親指ピアノ(アフリカの伝統的な楽器)の生演奏を体験していただけます!

さらに、ステージ外の「みんなのアフリカ写真展」では、スタディツアーや旅行などで撮った写真を通して、多様なアフリカの姿、そして、人それぞれのアフリカとの繋がりをご紹介します☆

その他、様々な仕掛けも進行中です。興味が少しでもおありでしたら是非是非、足を運んでいただけると嬉しいです!

皆様のご来場を心よりお待ちしています。

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   ◆◇◆知らなかったアフリカ!

     ~一歩を、ココから◆◇◆

日時:10月8日(日)

時間:15:30開場

   16:30開演

   19:30閉演

出演者:早川千晶(ケニア在住のフリーライター)

    大西匡哉(パーカッショニスト)

   近藤ヒロミ(タンザニアのリンバ、およびジンバブエのムビラ奏者)

料金:学生1300円 一般1800円

  (前売り 学生1000円 一般1500円)

先着:300名

会場:文京シビックホール 小ホール

   http://www.b-civichall.com/

主催:アフリカ学習会「TUNAPENDA AFRICA」

団体連絡先:tunapenda_africa@yahoo.co.jp <ご予約先とは別です>

イベントHP:http://tunapendaafrica.org/index.php/cat/C7/index.html

学習会HP  http://TunapendaAfrica.org/

(”Tunapenda”とは、スワヒリ語でWe loveの意。We love Africa!)

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● チケットのご購入方法 ●

メールでご予約を承ります。

連絡先:

ticket-get-to-know-africa@yahoogroups.jp

担当: 当麻・船川

【チケットご予約フォーム】

————————————————-

1.お名前:

2.お支払い方法:銀行振り込み/当日お支払い

3.ご予約枚数

一般  枚

 学生  枚

4.メールアドレス:

5.お電話番号:

————————————————-

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● 出演者プロフィール ●

プロフィールはイベントHPをご覧ください!

⇒ http://tunapendaafrica.org/index.php/cat/C7/index.html

(了)

●10月9日(月) 横浜

「10・9横濱ハランベ」http://harambee.exblog.jp/

*LIVE

早川千晶

マサヤ&マテラ

近藤ヒロミ

はち

じぶこん

ムビラ・ジャカナカ

*DJ

tao

funnysun

*Paformance

沙絵

*Deco+VJ

Feliz conexion

*Exihibition

地迦羅

遊水

*shop

CHACO

BABE* RAINBOW

蓮の華 village

時間*15:00-23:00

料金*2000yen(withフライヤー\1500)

場所*黄金町アースリーパラダイスカフェ

http://www.upstage-inc.com/earthlyparadise

神奈川県横浜市中区末吉町4-75-2F

045-252-7848

京急線黄金町駅 地下鉄坂東橋駅 共に徒歩1分

MAP:http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=35/26/07.250&el=139/37/38.230&scl=25000&bid=Mlink

●10月10日(火) 東京

「目からウロコのケニア雑学  ~キベラのこどもとアフリカの魅力~」

■水先案内人: 早川千晶さん(フリーライター、JIWE代表)

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日時: 10月10日(火)19:00~20:30 (18:30開場)

場所: ピースボートセンターとうきょう

地図: http://www.peaceboat.org/office/index.html

費用: 無料 

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広いサバンナと野生動物といった「サファリ」のイメージが強いケニアですが、普通の人たちはどんな生活をしているのでしょうか。ナイロビにあるケニア最大のスラム「キベラ」に焦点をあて、人々の生活からケニアの抱えるいろいろな問題についてちょっとまじめに考えてみます。水先案内人は、現地に16年も暮らしている早川千晶さん。美しい写真を見ながらアフリカについてだけでなく、世界の「富」の隔たりや日本に暮らす自分の生活など、大きな視野で地球を見つめることが出来る、まさに目からウロコの90分です。

●10月14日(土) 松山

「アフリカのお話とヒーリング音楽の会」

とき/ 2006年10月14日(土) 18:00会場18:30開演

ところ/ 松山市北条市民会館大ホール

参加費/ 前売り1300円 当日1500円

主催/ NPO 虹舞

お問い合わせ/   青井 080-3162-7367

             Eメール miyabiaoi3749@hotmail

             松井 070-5511-0829

             Eメール marin_marin8@yahoo.co.jp

        

出演/  早川千晶・・・東アフリカのお話とスライド

     近藤ヒロミ・・・ジンバブエ・ショナ民族のムビラ

     大西匡哉・・・ケニア・ドゥルマ民族の太鼓

友情参加 スワレ・マテラ・マサイ

大西正哉の師匠で、この度国際交流を目的に来日。

中低音系の4つのタイコをメロディアスに叩き、民族の歴史と誇りを伝えていく稀有な存在。ヒーリングミュジックの専門家。

●10月16日(月) 浜松

「となりのアフリカ」第一夜

~ケニアとジンバブエの音楽とお話と~

日時 :2006年10月16日(月曜日) 19時より

出演:早川千晶 (おはなし)

   近藤ヒロミ(ムビラとリンバ)

   マテラ (ドゥルマ民族の伝統的な太鼓)

   大西匡哉 (ドゥルマ民族の伝統的な太鼓)

入場料:未定

場所 :浜松市内 詳細未定

http://tibicco.seesaa.net/ に後日載せます。

URL :http://tibicco.seesaa.net/

(ちびっこにっきというblogに詳細を徐々に載せていきます)

お問い合わせTEL :090-9184-8397 (おおはし)

携帯mail:tibicco_nikki♪yahoo.co.jp(♪を@に変えて送信してください。)

●10月17日(火) 浜松

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浜松こども館

日時 :2006年10月17日(火曜日) 午後

早川千晶さんのおはなし

場所 :浜松こども館

    浜松駅より徒歩8分

入館料が必要です

~写真展「ひとりでみる 世界の子供たちは今...」~

ユニセフや早川さんからお借りした写真を、独りでじっくりと見つめ考える写真

展を開催しています。

期間:10月15日~11月19日まで

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「となりのアフリカ」第二夜

~ケニアとジンバブエの音楽とお話と~

日時 :2006年10月17日(火曜日) 19時より

出演:早川千晶 (おはなし)

   近藤ヒロミ(ムビラとリンバ)

   マテラ (ドゥルマ民族の伝統的な太鼓)

   大西匡哉 (ドゥルマ民族の伝統的な太鼓)

入場料:1500円

場所 : 浜響クラブハウス (静岡県浜松市肴町通り 三米商店2階)

     浜松駅より徒歩10分

地図 : http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E137.43.53.6N34.42.14.3&ZM=11

     場所が分かりにくい場合は、下記まで、お気軽にご連絡ください。

主催 : 浜響サポーターズクラブ

URL  : http://tibicco.seesaa.net/

(ちびっこにっきというblogに詳細を徐々に載せていきます)

お問い合わせTEL :090-9184-8397 (おおはし)

携帯mail:tibicco_nikki♪yahoo.co.jp(♪を@に変えて送信してください。)

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 パレスチナを考える

「ミーダーン パレスチナ・対話のための広場」結成集会 いま、パレスチナと私たちを繋ぐもの

■日時 9月2日(土)5時45分開場、6時開始(終了9時半)

■場所 大久保地域センター・多目的ホール http://www2.odn.ne.jp/ookubo/

 (JR山手線「新大久保」駅より徒歩8分、都営大江戸線「

東新宿」駅より徒歩8分 tel:03-3209-3961)

■プログラム

 ○ビデオ上映「キャンプに太陽は輝かない」(35分)

 ○問題提起と討論

 ・主催者から パレスチナ・レバノン情勢のなかで、私たちに問われるもの

 ・太田昌国 「よそ」の出来事、自分の場所 ーー湾岸戦争から15年の時間幅で考える

 ・栗田禎子 戦争と植民地化 ーー中東全域の「パレスチナ化」と世界のゆくえ

■参加費 800円

■問い合わせ midan_filastine@exite.co.jp

ーーイスラエルがパレスチナの地に建国され、70万人とも言われるパレスチナ人が難民化させられてから58年目の今年、またもや国際社会はイスラエルの軍事的拡張を許してしまいました。直接の攻撃目標をPLOからヒズブッラーへと変えながら、イスラエルに都合の良い「安定」を得るために周辺のアラブ民衆の犠牲を顧みずに軍事的侵略を行なうという点では、1982年のレバノンで起きた出来事と全く同じものでした。もはや、イスラエルの武力先行政策や人種差別政策を放置したまま、パレスチナ人にのみ一方的な妥協を迫るような「和平」づくりでは、パレスチナをめぐる問題は到底解決に至らないということは明らかです。今こそ世界中の人々が、イスラエルのありかたを黙認してきた同時代人としての当事者性を自覚するべきでしょう。アメリカとの同盟のもと、その対中東政策に追従する一方で、アジアにおいてはますます孤立を深める日本に生きる私たちの立場も、深く問われています。

 長年ラテンアメリカの民衆と関わり、第三世界と呼ばれる国々への視点について奥行きのある表現方法によって提示されてきた太田昌国さん、中東史研究者として中東の民主化と平和の行方を具体的に探求されてきた栗田禎子さんを講師に迎えることになりました。中東における「解放」のイメージがますます見えにくくなってしまった状況のなか、私たちはどんな言葉をもってこの地に生きる人々と向き合うことが出来るのか。一緒に議論したいと思います。

ーーこのたびの集会は、「ミーダーン パレスチナ・対話のための広場」の発足の場でもあります。

 2005年6月に呼びかけられ今年2月に解散した「イスラエル首相シャロンを許すな!来日反対キャンペーン」に加わった人々を中心に、より持続的な会を発足させるためにこの春先から準備が重ねられてきました。パレスチナにおける問題が、幾多の歴史的経緯を経てここまで複雑化してしまった以上、これまでの出会いや世代を異にする人々が開かれた対話を重ねつつ、長期的な視野を持って関わっていく必要があると思うからです。「ミーダーン」とはアラビア語の「広場」という意味で、対話を通じて生まれる可能性への期待を込めました。「ミーダーン パレスチナ・対話のための広場」は、パレスチナをはじめとする中東地域の動きに注目し、さまざまな文化や歴史的背景を持ちながら平和的で対等な共存を求めるこの地の人々とつながって行くことを目指します。

■上映作品について

「キャンプに太陽は輝かない(The sun doesn’t shine in the camp)」は、西岸地区にあるバラータ難民キャンプで、2003年12月から2004年3月のあいだに撮影された映像です。越年期に起きたイスラエル軍の侵攻と外出禁止令のなか、キャンプの人々が強いられた生活とさまざまなかたちによる抵抗のようすが映し出されています。(35分、英語字幕。日本語スクリプトを用意)

■講師紹介

○太田昌国(おおたまさくに) 1943年生まれ。東京外国語大学ロシア語学科卒。1973年から76年位にかけて、ラテンアメリカ各地に滞在。帰国後、現代企画室に勤務する傍ら南北問題・民族問題に関わる研究に従事し、ボリビアの映画集団ウカマウとの共同制作や自主上映を通じた共同作業を続ける。著作として『鏡の中の帝国』『千の日と夜の記憶』『〈異世界・同時代〉乱反射 日本イデオロギー批判のために』(いずれも現代企画室)ほか多数。

○栗田禎子(くりたよしこ)1960年生まれ。東京大学教養学科アジア科卒。同大学院総合文化研究科博士課程修了。専門は中東(アラブ地域)の近現代史で、1985?87年、93年ー95年に現地に長期滞在し、エジプトやスーダンにおける民主化闘争を目撃。主な著作には『戦後世界史』『中東』(いずれも大月書店)、論文に「イスラームと民主主義」(神奈川大学叢書)、「ウィリアム・モリスとスーダン戦争」など。現在千葉大学文学部教授。2003年のイラク特措法案参院公聴会では「中東の人々の感情を踏みにじる」として反対の意見陳述を行う。

「反戦平和フォーラム・イスラエルの戦争–レバノン侵略・ガザ攻撃を巡って」のご案内

企画趣旨:7月12日にはじまったイスラエルのレバノン攻撃は中東地域の不安を加速させただけでなく、世界全体にとっても脅威を与えています。非国家主体による兵士の人質事件を口実に主権国家を侵略したイスラエルのやり方は、戦争と平和のあり方を根本的に変化させ、既存の国際秩序を根底から崩壊させる可能性を持っているからです。それにもかかわらず、イスラエルに対する「国際社会」の対応は及び腰であり、重大な危険性を野放しにしています。こうした事態に警鐘を鳴らすべく、各方面の専門家による事態の批判的な検討の場を設けることにいたしました。

日時:2006年9月2日(土)13:00開場、13:30開演、18:30終了

会場:明治大学アカデミーコモン2F

   千代田区神田駿河台1-1

   JR中央線・総武線・御茶ノ水駅より徒歩3分

 http://www.meiji.ac.jp/campus/suruga.html

入場無料

タイムテーブル

13:30?15:00 

第1部・アメリカによる「中東の民主化」とイスラエル

 飯塚正人(東京外国語大学AA研)、大塚和夫(東京外国語大学AA研)、

 栗田禎子(千葉大学)、田原牧(東京新聞)

 司会・佐原徹哉(明治大学)

15:15?16:15

第2部・イスラエルの侵略を巡る中東出身留学生の声

 シーリーン・エルジュルディー(レバノン)、フサーム・ダル

 ウィーシェ(シリア)、他交渉中

16:30?18:30

第3部・イスラエルと戦争犯罪

 マスウード・ダーヘル(レバノン大学)、小田切拓(ジャーナリスト)、

 佐原徹哉(明治大学)、臼杵陽(日本女子大学)、水田周平(明治

 大学)、前田朗(東京造形大学)、

 司会・黒木英充(東京外国語大学AA研)

英語による報告には逐次通訳がつきます。

主催:明治大学軍縮平和研究所

   http://www.gunsyuku.org/

連絡先:明治大学軍縮平和研究所

    03-5875-0850

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