最近は、すっかりバックパッカーを卒業!
関連の掲示板ともご無沙汰してしまいました。
ところで、9/28付けの朝日新聞の朝刊の読者のページで、
Takamamaさんが投稿されていましたよ。
ウポぺの集いは如何でしたか?
ボタン鍋食べたいなァ!
「家畜人ヤプー」はすごい作品だと思う。
SFとか小説とかいう概念を超越してますね、あれは。
日本人にしか書けないものですしね。
でも、あれを仮にイギリス人が書いてたとしたら、すごい非難ゴウゴウだったでしょうね。
なんだか最近の高橋さんって,>
まわりに翻弄されてませんか?>
はい、そういう現状を打破するために再来週、沖縄に
行くことにしました。今回は民謡酒場という新しい世界
にチャレンジです、へへ。。
あ、カメラのレンズも買う予定です、へへへへ。。。。
●高橋さん
なんだか最近の高橋さんって,
まわりに翻弄されてませんか?^^;
厄年じゃないし……
ま,そういうお年頃ということにしておきましょう.(笑)
とりあえず,
三十ン歳の誕生日おめでとう!!
今週末、篠山は大盛り上がりなのかあ。。。
僕のかみさんも伊豆に泊りがけで遊びに行くしなあ。。。
僕は一人でお留守番かあ。。。
ちなみに土曜日は僕の誕生日なんだよねえ。。。
なんて思ってたら土曜日に予定がはいりました。
しかしその予定とはなんとお通夜。
リアクションとれないっす、マジで。
本日空飛ぶ冒険野郎アレックスが篠山に到着.
色んな人たちが全国各地から次々と篠山を目指しています.
中には名古屋・京都・篠山・大阪とはしごして来られる方も
いらっしゃるようです.^^
さあ,みんな集まれ!
●高橋さん
週末は高橋さんがネット不在で寂しいです.(笑)
見事な三段論法です.
「コインロッカーベイビーズ」みたいなの読みたいです.
サディズムやマゾヒズムだけでなく,SF的論法で書けば,
エログロの世界もかなり広がるかと思います.
そういう意味でも「家畜人ヤプー」は秀逸な作品です.
自分で書くか.
チャンドラさん曰く"家畜人ヤプーはSF"である
↓
家畜人ヤプーで僕が想像したのが村上龍の"フィジーの小人"
↓
そういえばtakapapaさんは"村上龍はSFを書くべきだ"と言っている
つまり村上龍とSFの繋がりが正しいことが論証されたわけです、
ってほんまかいな。
うぺぽ篠山のイベント,いよいよ間近です.
みんな参加して,アフリカンリズムで踊りまくろう!
http://olive.zero.ad.jp/takapapa/upepo/upepo12.html
●チャンドラさん
「家畜人ヤプー」は,同じ沼正三の「ある夢想家の手帖から」と
併読をお勧めしますです.が,なかなか手に入らないと思われ.
以下参照.
http://olive.zero.ad.jp/takapapa/sonota.html
サドについては有名だが,マゾッホについてはみんなよく知らないなり.
●ともやんさん
いえいえ,写真が素晴らしいのであります.
あの中に自分を置いてみると,なお素晴らしいなり.^^
ありがとうございます。
おかげで久々に賑やかな雰囲気を味わっております。
後味まで楽しめてハッピーです。
大きな写真もアップしますね。
アメリカ旅行中にヨーロピアンに混じって生活しながら読んだ
「家畜人ヤプー」は強烈でしたね。
白人と黒人と黄色人種を一番的確に位置付けしてるな〜と
当時は思いましたね。
不景気は私のせいじゃないし,
会社が儲からないのも私のせいじゃないよ.
●ももとんさん
いいよーバングラ
ご飯は美味いし,安いし,人も良いし.
いいなー,私も再訪したいベスト5に
入れています.年末はラマダンじゃないし,
目一杯美味しい料理を堪能してきてくださいね.
●午後の幽霊さん
そうそう,SFを出して成功したのは早川だけ.
いまだに宇宙でどんパチ,奇怪な宇宙人やモンスターが
SFだと思っている人多し.「スターウォーズ」も
あの映像がなければ,あれほど受けなかったでしょうね.
リンクの件ありがとうございます.
次回更新時にこちらからもリンクさせていただきます.^^
●aaghさん
おやおや,F3は大丈夫でしたか?(ワラ
●ともやんさん
見た見た見た見た!
凄いねー!!
綺麗な緑深い段々畑とその中に
ででーんと佇む客家円楼.
随分観光化されてきたみたいだけど,
やっぱ,一度見に行きたいですねー.
おおおおお,という感じですね.
皆さんも,是非のぞきに行ってくださいね!!
こんにちは、
1年半ぶりに旅行記アップです。笑
お暇なときに見てやってください。
紅茶+ブランデーですわ
F3持って、沼に行ったら、すっころんだhttp://village.infoweb.ne.jp/~fwkf0295/homepage/htm60/untitled.html
元元社って、そんな短命な出版社だったんだ。
しかし、そこの社長さんも、たぶんSFファンで、自分の好きな本だけパッパッと出して、会社つぶして、幸せな人だったんでしょうね。尊敬します。
ところで旅先で読んだ本一覧を見ましたけど、旅に出ると、普段読まないような本でも、けっこう読みますよね。しかたなく、という感じもあるけど。
旅と読書は切っても切れない関係ですね。
クレタ島にいたとき、いっしょの部屋に泊まってた外人は、いつも枕もとに5,6冊分厚い本を積んでて、人が寝てるときでもおかまいなしに電気をコウコウとつけて、一晩中読書してました。そのくせ昼間は寝てたけど。
ところで
そのうち気が向いたらリンクさせてください。
年末行って来るヨーン♪
やっと・・やっとバングラに行けるよぉー
楽しみで楽しみでウキキ
(まだ3ヶ月もあるけど・・)
明日は姪っ子の運動会(小学校4年)
わたしゃー 3歳の保育園の時からずっと
無欠勤で観戦しておるのよ
オバ馬鹿なのだ。
●ともやんさん
お帰りなさ〜い!
写真楽しみにしていますよ.客家円楼.
「血族」読んでから,アジアはやっぱり面白いぞ,
と思う今日この頃です.
ゆっくり社会復帰してください.(笑)
●午後の幽霊さん
我が家には元元社版の「火星人記録」「華氏451度」
「発狂した宇宙」「人間の手がまだ触れない」「脳波」
「地球の緑の丘」「人形つかい」があります.^^
元元社はこのSFシリーズを出してすぐつぶれちゃったです.
「火星のタイムスリップ」は必ずや……^^;
そういえば「地球の緑の丘」もあったような気がする ハインラインでしたっけ?
そうそう 元元社 でしたね。
思い出した。
今は当然つぶれちゃってるんでしょうね? あれだけ良い本を出せば。
あの「火星人記録」どこへいってしまったんでせうか?
で、「火星のタイムスリップ」 ゼヒ読んでください。
今回の旅遊はかなり熱かったですよ〜
信じられない光景が目の前に「ドスン」と
構えてて、それがいくつもいくつも存在するんです。
その土楼群と段々畑が異様にマッチしてて
アンビリーバボーな絶景でした!
頑張ってアップします。
●momoさん
>ハヤカワSFシリーズ
へえええええ.
すごいや.
実は私は小学生の頃,図書館を活用するような
よゐこではありませんでした.^^;
転校続きで小学校は4つほど行ったんですが,
唯一借りたのはレンズマンシリーズではなかったかなぁ,
あとは闇夜に紛れて江戸川乱歩を読んでいました.(ワラ
>きっと、とっても心清らかなんでしょうね。
「清々しい」とは私のための言葉ですね.
●チャンドラさん
状況次第では,庭にお泊まりいただくことになるかと.
●高橋さん
夏目雅子の三蔵法師がエロっぽくて良かったですが,
ちょっと私にとっては年齢的に無理のあるドラマだったです.
あれを見て「西遊記」を読もうと思った人はどれだけいるでしょう?
私は手塚治虫の「悟空の大冒険」ですね.(笑)
●はのまんさん
そうだそうだ,やんややんや.
聞いてやるぞ.場合によっては,庭に…
●アキラ2さん
?????
これはなぞなぞですか?それとも,
ディスコミュニケーションを楽しんでおられますか?
実は偶然と必然は同じものです.
リコー○○ニクスにバイトに行き
1ヶ月程してパソコン(?)を
動かす暗唱記号をもらった。
「KIZA」だった。
今から考えるとアルファベットの並びは
偶然でないような気がする。
>今度ゆっくりお話します。
ここで話しましょう。
ゆっくり聞きますよ。
一番記憶に残ってるのは"西遊記"です。
日テレが堺まさあきや夏目雅子主演でテレビドラマ化した時期とも
重なり、"こんなに面白い物語があるのか"とわくわくしながら
読み進めました。後年、悠久の歴史を求めて実際に中国を訪れてみて、
そんな日本人の感傷や思い入れなんて、今を生きる中国人にとっては
屁でもないのがよぉ〜っく分かりました。
>takapapa@うれたぽんちさんは、おいしい土地に住んでいるんで
きっと、とっても心清らかなんでしょうね。
momoさん、今度ゆっくりお話します。
>中学校の図書室
小学校の図書室を思い出した。
「月は地獄だ」「アンドロメダ病原体」などの
ハヤカワSFシリーズのハードカバー本がずらりと並んでいた。
ドキドキしながら読んだ。
転校した先の小学校は新設校で、
本の数は少なかったけど、全部、新しい本だった。
ドリトル先生シリーズをワクワクしながら読んだ。
内容はすっかり忘れてるんですが、
ドキドキしたこと、ワクワクしたことだけは覚えてます。
takapapa@うれたぽんちさんは、おいしい土地に住んでいるんで
きっと、とっても心清らかなんでしょうね。
●THCさん
はじめまして.
混沌を受け止めていただければ,思惑通りです.(笑)
>酔っ払っているのでご容赦を。
若干名時々酔って暴れているので
お気になさらずに.^^;
いつでも酔って乱入してください.
●aaghさん
ランボーの散文詩だったんですね.
http://www.eyedia.com/rimbaud/saison/jadieu.htm
不勉強で申し訳ない.
●茶目さん
ご心配なく近くに「酒屋くん」がございますので,
ビール,発泡酒,ワイン,ウイスキー,日本酒,
ブランデー,焼酎,バーボン,なんでもございます.^^
うちの子たちは酔っぱらいの扱いには慣れております.(笑)
現地で麦酒は売られているか否か
アルチュール・ランボー
20歳で詩を書くのやめて、アフリカの武器商人になりました。
ゴダールの「気狂いピエロ」という映画のラストで彼の詩が効果的に使われてました。
混沌としてるなあ。一貫性がなさすぎて何がなんだかわかりません。一生わかりそうもないけどわかろうとする姿勢は大切にしたほうがいい気がしました。
自分の道をはやく僕もみつけたいものです。
勝手なことばかり書いてすみません。酔っ払っているのでご容赦を。
それでは失礼します。
